アイメイク


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アイメイク:更新履歴
  1. 2008年04月15日:コスプレのアイメイク
  2. 2008年04月14日:ビジュアル系アイメイク
  3. 2008年04月13日:奥二重のアイメイク
  4. 2008年04月12日:ギャル系アイメイク
  5. 2008年04月11日:結婚式のアイメイク
  6. 2008年02月28日:アートメイクの基本
  7. 2008年02月27日:アートメイクについて
  8. 2008年02月26日:簡単・かんたんアイメイク
  9. 2008年02月09日:派手色メイクについて
  10. 2008年02月08日:倖田來未(幸田くみ)のアイメイク方法
  11. 2008年02月07日:目元/目もとのメイク落とし
  12. 2008年02月06日:アイメイクの基本とは
  13. 2008年01月14日:アイメイクのクレンジングについて
  14. 2008年01月13日:アイラインの使い方/使用方法
  15. 2008年01月11日:アイメイク初心者さんへ
  16. 2008年01月10日:アイメイクリムーバーについて
  17. 2007年12月23日:アイプチで二重まぶた
  18. 2007年12月14日:一重のアイメイク法
  19. 2007年11月27日:マスカラについて2
  20. 2007年11月25日:マスカラについて1
  21. 2007年10月22日:切れ長アイメイク方法
  22. 2007年10月21日:浜崎あゆみのアイメイク方法
  23. 2007年10月20日:ナチュラルアイメイク方法・仕方
  24. 2007年10月15日:倖田來未(幸田くみ)のアイメイク2
  25. 2007年10月11日:倖田來未(幸田くみ)のアイメイク1
  26. 2007年09月16日:アイメイクの基本
  27. 2007年09月15日:一重まぶたのアイメイク

アイメイク

2008年04月15日
コスプレのアイメイク
コスプレのアイメイクについて、ここではお話していきたいと思います。


コスプレのアイメイクのことはご存知でしょうか。


今回は、コスプレのアイメイクをとりあげましょう。キャラになるには、目力が大事!目力といえば、アイライナーは主要アイテムですよね。リキッドタイプ・パウダー(固形)タイプとペンシルタイプの2種類があります。


ペンシルタイプには、これ鉛筆?と思うくらい固いものがあります。選ぶときには、柔らかいものにしましょう。お肌を痛めてしまってはいけませんからね。予算が余りないの、という方は、美術用・デッサン用の芯の柔らかい鉛筆という方法もありますよ。


リキッドタイプは難しいので、練習あるのみです!失敗したら、綿棒ですばやく拭うようにしましょう。パウダータイプは細い筆で書きます。あるいは、少量の水で溶くタイプのものもあります。こちらも慣れるまで練習が必要になります。乾いてしまった場合のために、手近にリムーバー(化粧おとし)を置いて練習するようにして下さい。


元キャラのイラスト・写真などをみて、アイラインをひいていきましょう。アイラインは太くはっきり書くと、目が大きく見えて、幼いキャラに向いています。目尻を上げるように書きますと、悪役キャラなどの演出ができます。


色が欲しいときには、キャラによってはペンシルタイプのアイライナーだとカラフルなものもあります。赤色を使いたいときは、リップライン用のペンシルなど代用にできますよ。女性キャラの場合は、アイラインをはっきり入れすぎると、怖くなってしまうこともありますので、書いた後に綿棒でぼかすのを忘れないようにしましょう。


マスカラは、なるべく落ちにくいものを選ぶようにして下さい。時間がたって、目の下に色がついて、パンダになってはいけませんので。また、かつら・ウィッグを使って、髪の色を変える場合は、眉マスカラで、髪と眉の色味もそろえておくようにしましょう。


というわけで、コスプレのアイメイクについてまとめてみました。





2008年04月14日
ビジュアル系アイメイク
ビジュアル系アイメイクについて、ここではお話していきたいと思います。


ビジュアル系アイメイクに関心のある方も多いと思います。


自身がバンド活動をしていたり、また追っかけなどをしているとご存知かもしれませんが、今回はビジュアル系アイメイクを取り上げてみましょう。


ビジュアル系アイメイクのポイントは、生命感の無さだと思います。肌の質感イメージは、陶磁器って感じです。真っ白な磁器やアンディック・ドールといったものを思い浮かべて下さい。このような肌感を出すために、ベースは肌の赤みや色ムラが出ないようにしましょう。


カバー力のあるクリーム・リキッドのファンデかドーランと、コンシーラーが必須になります。やや白目の色を選ぶようにしましょう。ベースは、厚塗りになっても構いません。ベースを塗ったら、白粉もたっぷりはたきこんでください。健康的な肌色はご法度になりますので、透明やブルー、赤味の無い紫などを選ぶようにして下さい(白みがかったブルー(淡い水色)がおすすめです)。


ビジュアル系のアイメイクでは、元の眉をかなり無視した形になるでしょう。角度を付ける場合、眉山を高めする感じに設定します。もう1つのパターンとしましては、眉頭から眉山の延長線をそのまま延ばしていくような形になります。


どちらも元の眉をかなり無視した形になりますので、事前に眉尻のカットはしておきます。アイメイクは、ラインを強調したメイクです。使用する色は黒やグレイが一般的ですが、パステル系でなければビビッド系のカラーを入れてみるのもいいでしょう。


色味を加えるときは、軽めの色を先につけてから濃い色に移行していくと失敗がないと思います。アイラインは出来れば、上下にしっかり入れましょう。目元に重点をおくぶん、リップにはあまり色味をいれないこともおぼえておきましょう。


というわけで、ビジュアル系アイメイクについてまとめてみました。





2008年04月13日
奥二重のアイメイク
奥二重のアイメイクについて、ここではお話していきたいと思います。


奥二重のアイメイクのことはご存知でしょうか。


日本人に多いと言わていれる、奥二重まぶた。これは腫れぼったい印象を与えることがあるようです。この奥二重のアイメイクは、基本的には一重まぶたの場合のアイメイクと似ています。奥二重をぱっちりした目もとの印象に変えることができるかがポイントになります。


今回は奥二重のアイメイクを勉強しましょう。奥二重まぶたのアイメイクでは、アイライナーは重要になります。アイラインひとつで印象が変わってきます。


初心者にはペンシルタイプが楽だと思いますが、早くラインを引くのに慣れて、リキッドタイプのアイライナーが使えるようになりますと、目のインパクトが大きくなりますよ。まつげの隙間を埋めるように、アイラインを太めに引いてみると目が大きく見えます。自然なブラウン系がおすすめのカラーですが、春・夏には紺色もいいと思います。


アイシャドウは、一重と同様に膨張色は使わないでおくほうが無難です(いわゆる暖色系。ピンクやオレンジの淡い色)。立体感のある軽い感じのまぶたに仕上げたい場合には、アイシャドウの2色使いがよいでしょう。


アイシャドウの2色使いでは、ライトカラーとダークカラーを用いて立体的にしていきます。ダークカラーで目尻から中央と目尻から外側、下まぶたの目尻から中央の部分をぼかした後に、ライトカラーでまぶた全体をぼかす手順になります。綿棒でぼかしてみると、グラデーションをキレイに出すことが出来ると思います。


また、パッチリした目元に仕上げるには、ビューラーやマスカラでまつげをしっかりあげましょう。自然な感じにしたい方はマスカラのみでもいいでしょう。マスカラの選び方と使い方はかなり重要になります。


ボリュームアップマスカラとロングラッシュマスカラの両方を使ってみましょう。下のまつげにもマスカラをつけることで、目が大きく見えるようになると思います。


というわけで、奥二重のアイメイクについてまとめてみました。




2008年04月12日
ギャル系アイメイク
ギャル系アイメイクについて、ここではお話していきたいと思います。


ギャル系アイメイクのことはご存知でしょうか。109ギャル系メイクというものがありますが、これはどんなものか。また取り入れてみたいという方は、渋谷にいってショップの店員さんと仲良くなり、アイメイクの仕方を聞いてみるのが一番いいでしょう。


でも、渋谷に行けない、行くことがないけど、ギャル系メイクに興味がある、という方は、こちらを参考にしてみて下さい。


109ギャル系メイクのポイント。これは、アイメイク全体をきつく、濃くすることにあります。ブラウンのアイシャドウをまぶた全体にきつめに入れて、黒のリキッドアイライナーで太くラインを引きます。目尻ははね上げましょう。


下まぶたは、目頭から目尻までを同じく黒のリキッドアイライナーでアイラインを引いて、途中1/3から茶色のアイシャドウをきつく入れていきましょう。


アイシャドウは、グラデーションで3色以上使ってぼかしていきます。淡色・中間色・濃い色の組み合わせですね。雑誌の写真を参考にしながらやってみるといいでしょう。パレットでセットになっているのも組み合わせが楽だと思います。


グラデーションはぼかしが重要になります。ですので、メイクアップ用のブラシ類があったほうが、仕上がりがきれいです。目頭に白ライナーを入れるのもポイントでしょう。目をパッチリした印象にするため、付けまつげをして更にマスカラを濃く塗ってみましょう。


下まつげは、目尻を中心にボリュームアップマスカラを塗ります。ベースは、パール感の強いファンデーション。ハイライトは鼻とTゾーンにかなりきつく塗る感じで。チークはオレンジを斜めに。唇にはカラーグロスを。アイシャドウ、アイライン、マスカラ、ハイライトはきつく濃いめにやってみてください。


こんな感じでメイクしてみると、顔の印象がかなり変わってくると思いますよ。


というわけで、ギャル系アイメイクについてまとめてみました。





2008年04月11日
結婚式のアイメイク
結婚式のアイメイクについて、ここではお話していきたいと思います。


結婚式のアイメイクを考えている方も多いと思います。


メイクといいますのもマナーの一つですね。大人の女性として、TPOに応じたメイクができるようになりたいものです。華やかな席においては、どんなメイクをしたらいいのでしょうか。悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。


普段よりもファンデーションを多めにつけてアイカラーや口紅も濃い目の色を使ってみて、ただの白浮きした厚化粧になってしまいますと悲しいものです。「立体感」と「くずれにくさ」を意識したメイクを心がけるようにしましょう。普段のメイクを少していねいにするだけでもきちんと見えてくると思いますよ。


顔全体には、まず下地とファンデーション。黄色のコンシーラーを目もと、頬、小鼻の際、口元の順にぬっていきましょう。


ファンデーションは頬や目の下をパッティングして、顔の中から外へ向かうようにぼかしていきます。


眉は、アイブローを使って小鼻と目じりの延長線上までを眉山から引いていきます。下のラインは眉頭からの自然な流れを保つように。顔に立体感が出て自然になるでしょう。ペンシルできちんとリップラインと口角を描いて、明るい色の口紅を全体にていねいにぬります。


唇の中央に丸くグロスを乗せて、立体リップができあがり。アイメイクは、色をのせるまえに、眉まわりの産毛処理をしておくようにしましょう。色がよく映えますよ。


では、最初に薄づきの白いアイシャドーをアイホール全体に塗ります。それからアイラインをていねいに引いていきます。そして、カラーアイシャドーをまぶたに乗せていきます。ビューラーやまつげパーマでまつげをあげておきますと、目がぱっちりします。


また目力を入れたい場合は、目じりにだけ部分つけまつげなどをつけてみると、目力がアップしますよ。


というわけで、結婚式のアイメイクについてまとめてみました。





2008年02月28日
アートメイクの基本
アートメイクの基本について、ここではまとめていきたいと思います。


アートメイクの基本のことはご存知でしょうか。アートメイクと言われるメイク方法があります。この方法の長所は、素顔の綺麗さとアイメイク時間の短さです。


むかしから女性の身だしなみとして受け継がれてきたメイク方法で、現代ではさまざまなバリエーションが楽しむことができるようになりました。技術も数年前に比べると格段にアップしています。眉やアイラインの上下、唇のようなところまで施術が可能になったそうです。


皮膚に色素を入れるということなので、施術に不安を抱く人もいらっしゃるかもしれませんが、使い捨て針を使用していますので、衛生的にも安心といえるでしょう。


アートメイクの施術は、植物性タンパク質を主成分とした色素を1番上の階層、表皮のもっとも浅い部分(角質のみ)0.01から0.02mmに浸透させることです。タトゥー/刺青とは違います。刺青は、真皮にまで色素を染色するために、半永久的で形を変えることが難しいのです。


アートメイクは、平均2年から5年で薄くなりますので年齢や流行で形を変えることもできます。皮膚に個人差がありますので、入り方、痛さ、色の出かたなどそれぞれ違ってきます。しかし、痛みも少ないですし、腫れもほとんど出ないと思います。


一概には言えませんが、なるべく自然を心がけるために、最低2回か3回は手直しをすることが無難でしょう。人によって違いますので、薄くなってきたら手直しするようにしておけば、いつまでも落ちることはありませんね。また薄くなってきたところで形を変えてみるのもよい方法といえるでしょう。


お隣の国の韓国ではこのアートメイクというのは、結構ポピュラーなメイク方法なのだそうです。日本でも扱っているお店がずいぶん増えてきているようですよ。


というわけで、アートメイクの基本についてまとめてみました。







2008年02月27日
アートメイクについて
アートメイクについて、ここではまとめていきたいと思います。


アートメイクというメイク方法があります。このアートメイクとは、皮膚に植物性の色素を入れるタトューのようなメイクのことをいいます。


アートメイクをいれるポイントとしましては、アイラインと眉毛が一般的だと思います。韓国ソウルのエステなどではかなり気軽に取り入れられているようですね。日本でも対応しているサロンが増えているようです。目元のメイクをもっと簡単に、手軽にできないかと考えている方にはとても好評なメイクでしょう。


またアートメイクは、人に絶対すっぴんを見せたくない人には最適なメイク方法です。友だととの温泉旅行も、彼の横で寝ていても、アートメイクは水に塗れてもクレンジングしたあとも、アイライン、眉毛がしっかり残っていますので、メイクした顔とすっぴんのギャップが気になる人にはおすすめですよ。


アートメイクは、あくまでナチュラルにいれるのがポイントになります。眉毛そして目元のメイクはプロのメイキャップでもとても難しいものです。素人のわたしたちが毎日、きれいなラインを描くのは大変ですよね。日々、眉のかたちが違っちゃうこともあるのではないでしょうか。


アートメイクをいれると、基準となるラインがすでについていますので毎日のアイメイクが格段にやりやすくなると思います。でも、アイメイクをする余地がないほどに色を入れることのないように気をつけましょう。


皮膚に直接色を入れるということになりますので色素が落ちるまでの2年から5年は流行のメイクなどに対応できないということがあることはおぼえておいてくださいね。また眉毛のライン変更に迅速に対応できない、ということも知っておきましょう。


アートメイクはあくまでナチュラルに。自分で付け足せる余地を残すことが大事なポイントになります。


というわけで、アートメイクについてまとめてみました。





2008年02月26日
簡単・かんたんアイメイク
簡単・かんたんアイメイクについて、ここではまとめていきたいと思います。


簡単・かんたんにできちゃうアイメイクのことはご存知でしょうか。「ちょっとそこまで」というときのアイメイクのポイントをご紹介しましょう。


簡単にすませるアイメイクでも、もちろん眉毛を描くことは大事ですよ。眉毛周辺の産毛は日頃から手入れしておきますと、アイメイクの際、楽になります。まぶたの産毛を取るだけでも目元が明るくなりますので面倒くさがらずにきちんとやりましょうね。


眉は、眉山、眉頭、眉尻に印をつけて線でつなぎ「へ」の字を作る感じで。ウトラインを描いたあと、眉中を塗りつぶして、最後にアウトラインをブラシでぼかして完了です。顔相学的には、眉毛のラインで良縁が決まる、とというふうにもいわれていますし、印象が変わるところでもありますので、「ちょっとそこまで」でも、眉ぼうぼうはやめておきましょうね。


簡単アイメイクの主役は、やはりアイライン。ボーッとした印象もアイラインを入れるだけで引き締まります。手軽なペンシルライナーは描きやすいので、不器用な人でも使いこなせると思います。


アイラインは、まつげとまつげの間を埋め込む感じで描きます。アイラインを描くのが苦手という人は綿棒を使ってみると失敗が少なくなるでしょう。


綿棒の先端をつぶしたあと、ペンシルライナーの先端を綿棒の先につけて色をつけ、目尻に色を置いたあと、次に目頭から目尻に向かってラインを引きます。そして、最後に目尻のハネをつくるようにするといいですよ。


簡単アイメイクは、細かく作りこむ必要はありません。でも、一番人の目につくのがアイメイクなので、押さえるところはしっかりと押さえておきたいところです。さりげないところにも気を使う、おしゃれな女性って、やっぱりいいですよね。


というわけで、簡単・かんたんアイメイクについてまとめてみました。





2008年02月09日
派手色メイクについて
派手色メイクについて、ここではまとめていきたいと思います。


派手色メイクをするなら、上手にしたいものですよね。きれいで華やかな、色とりどりのメイク用品。気持ちがわくわくしますよね。自分には何色が合うだろうかとか、今日の気分は、服の組み合わせに合う色はどれかな、とか。


顔にきれいな色を乗せていくのは、女性にとって本当に楽しい作業です。大人っぽいと思っていたアイシャドウも、年齢を重ねるごとに、それが似合う顔立ちに変化していきますね。


でも、そんな楽しいカラフルメイクの落とし穴もあります。ただ派手な色をのせただけの、オバサン顔になっていませんか。せっかくがんばったのに、「けばい」なんて言われたらガッカリしちゃいますよね。オバサンメイクにはさよならを告げましょう。


目元・目じりに深みを出すには、アイシャドウが最低2色は必要だと言えると思います。単色のアイメイクのみでは、立体感が出にくいので、どちらかというと平面顔の日本人は、どうしても薄っぺらい印象になりがちです。


ベースとなる薄い色をアイホールに幅広く乗せてみて、目のキワに濃い色を乗せる。そして、2色の濃淡の境目を、綿棒や指で馴染ませるような感じにぼかしましょう。うまくぼかして仕上げれば、深みのある目元になると思いますよ。この原理は何色でも一緒です。


ピンク、ブルー、グリーンなどの場合は、アイホールにそれらを乗せたら、最初にのせた色の同色の濃い色を目のキワに塗ってみて下さい。あるいは、ブラック、グレーなどの「締め色」になるようなシャドウを乗せてぼかしてみましょう。あとは、仕上げにアイライナーを使って、目元を引き締めてみましょうね。


こうすれば、華やかだけど、けばいと言われないメイクになると思います。そうそう、もうひとつ。下まぶたにもアイライナーを忘ないようにしてくださいね。また、もっと目力を出したい場合は、マスカラやつけまつげを使うと、印象がさらに変わってきますよね。


というわけで、派手色メイクについてまとめてみました。




2008年02月08日
倖田來未(幸田くみ)のアイメイク方法
倖田來未(幸田くみ)のアイメイク方法について、ここではまとめていきたいと思います。


倖田來未さんのアイメイクに関心を持つ女性はとても多いようですね。インタビューでは、倖田來未さんいわく、「倖田來未」としてのメイクと「くぅちゃん」のときのメイクは違うのだそうですよ。


●倖田來未としてのメイク方法

アイラインをしっかり入れて、目の力を強調させる。


●くぅちゃんとしてのメイク方法

ナチュラルになるように仕上げていく。


というように、キャラクターを使い分けているようですね。ここでは、「倖田來未」のアイメイク方法をとりあげてみましょう。まず用意するものは、深みのあるグレーのアイシャドウ。ベージュのアイシャドウ(つやがあるもの)、ブラックとホワイトのアイライナー(ペンシルタイプがいいでしょう)。そして、リキッドアイライナー(今回はブルーを取り上げています)マスカラも忘ないようにしてくださいね。


まず、深みのあるグレーのアイシャドウを、指でアイホール全体にのばしていきましょう。アイシャドウは、下まぶたの方まで広げていきます。目頭、眉の下、下まぶたに、ツヤのあるベージュカラーのアイシャドウを乗せてから、先のグレーと馴染ませるように、ぼかしていってください。


そして、ブラックのアイライナーで目を囲んで、指で少しずつぼかします。白のペンシルを眉の下の中央に乗せて、指でぼかしましょう。あとは、青色のリキッドアイライナーを使って、上まぶたのキワに、目じりのほうに長めに、かつ細めの感じでひきます。同じように、下まぶたの真ん中辺りのキワ部分にも細めにひいてみましょう。そしてマスカラは、まつげの根元から、ゆっくりと持ち上げるような感じで塗っていきます。上がりが弱いようなら二度塗りしてみてください。マスカラは、ロングタイプかボリュームタイプがいいと思いますよ。


というわけで、倖田來未(幸田くみ)のアイメイク方法についてまとめてみました。





2008年02月07日
目元/目もとのメイク落とし
目元/目もとのメイク落としについて、ここではまとめていきたいと思います。


アイメイクの処理では、目もとのメイク落としをていねいに行いたいものですね。顔全体のクレンジングをする前に、まずは目元のメイクを落とすようにしましょう。


目元のメイクを落とそうと、顔全体をゴシゴシしてしまうと、顔の肌全体に負担をかけてしまうことになります。ポイントメイク専用のクレンジングというのもたくさん出ていますが、普通のメイク落としでは落ちないような汚れを落とすために作られています。ですので、ちょっと刺激が強いんですよね。ということもあり、オリーブオイルやスクアランオイルなどの天然オイルを使う方法がいいのではないでしょうか。


まず、オリーブオイルやスクアランオイルをコットンにたっぷり含ませましょう。そして目元に1分くらい乗せておいて、軽くぬぐいましょう。メイクのかけた時間の倍の時間はかけるくらいの気持ちでいましょうね。ゴシゴシと擦ると皮膚を刺激してしまい、しみやしわの原因になります。


持ち歩きに便利なふきとりタイプは、防かび剤などが含まれているので、出張や旅行先などで便利ですよね。オイルタイプは、ドーランなどを使う台化粧のような濃いメイクを落とすのに使われてきました。ですので、しっかりメイクの日だけに使用する、など用途を決めて使用するといいと思います。


お肌のトラブルのない人は、あまり問題ないかと思いますが、原因不明の肌荒れがある場合には、クレンジング剤が原因だった、というケースもあるそうです。そういうこともあるので、刺激の弱いものを探すのが無難ですよね。目元のメイクを落とした後、ファンデーションを落すためにクレンジング剤を顔にのせるときは、皮膚の比較的強い部分、額を含むTゾーンから頬などのUゾーン、という順番に乗せていくとよいでしょう。


最後に目元・口元となじませていけば、皮膚の薄い(弱い)部分に長い時間クレンジング剤が触れないで済みますので、お肌への負担が大幅に軽減されることにもなりますよ。


というわけで、目元/目もとのメイク落としについてまとめてみました。




2008年02月06日
アイメイクの基本とは
アイメイクの基本について、ここではまとめていきたいと思います。


アイメイクの基本は、どんなことからはじめればよいのでしょうか。まずアイシャドーからみていきましょう。アイシャドウの基本は、「濃い色」と「淡い色」を適切に使い分けることといえるでしょう。これができれば、目元に立体感が生まれて、顔の印象がぐっと変化してくると思いますよ。とくにおすすめするのは、「淡い色」に肌になじみやすいオレンジがかったベージュ、そして「濃い色」に赤みの少ないブラウンを使う2色使い、です。肌色に自然になじむと思います。


まず、「淡い色」からまぶたに乗せていきましょう。付属のチップでもいいかと思いますが、より繊細な仕上がりのアイメイクをのぞむなら、ブラシがおすすめといえます。ブラシにとって、目尻に色を置いて、アイホール全体に色を広げてみましょう。次に「濃い色」をチップなどにとって、目尻から目頭の方へ徐々に細くなるように塗っていきましょう。2つの色の境界線をなじませるようにしましょうね。アイシャドーと目元とのバランスですが、目を開けた時にぼかした部分が2ミリから3ミリ見えるようにすると、より奥行きのある引き締まった印象に仕上がると思います。


淡い色と濃い色に中間色を加えた3色つかいは、グラデーションをつくることで、しっとりとした感じの大人の目元になりますよ。


濃い色を目のきわから目尻に向かって、少し高めの位置あたりまでぼかしてみましょう。そして、中間色を濃い色との境界に重ねるように、アイホールまでぼかしてください。下まぶたの目尻より3分の1あたりにも中間色を。仕上げに、淡い色は眉下と下まぶたのきわに。一色使いは、イメージや気分に合わせて色で目を演出しましょう。暖色系はかわいらしい目元、寒色系はさわやかな印象になりますね。目のきわからアイホールまで放射線状にぼかして、下まぶたの目尻より3分の1くらいのところにもほんのりアイシャドーをのせてみてくださいね。


というわけで、アイメイクの基本とはについてまとめてみました。





2008年01月14日
アイメイクのクレンジングについて
アイメイクのクレンジングについて、ここではまとめていきたいと思います。


アイメイクを落とすときのクレンジング。一日の終わりには欠かせないものですよね。


基本的に、お肌のためだけを考えると、メイクというものはしないに越したことはありませんね。しかし現代の女性にとって、メイクはたしなみ・常識になっていますよね。


メイクをした後は、若々しい肌を保ち続けるためにも、しっかりクレンジングをしてメイクをきちんと落としておく必要があります。帰宅が遅かったり、忙しかったりすると、ついメイクを落とすのを忘れてしまうということはないでしょうか。顔を洗うだけで済ませてしまう人もいるのではありませんか。


アイメイクをしていたら、クレンジングは、専用のものを使って行うようにしましょう。アイシャドウのような色素の入ったものは、とくにきっちり落としておかないと色素沈着やシミの原因となります。ラメ入りなどは特に注意してくださいね。


専用のものとしては、クレンジングシート、もしくはアイメイクリムーバーになるでしょう。(リムーバーの場合はコットンにとり)軽く抑えてから、やさしく拭取るようにしてみましょう。目のまわりの皮膚といいますのは、とても薄くて敏感です。取り扱い説明書もきちんと読んで、適量を使うようにしてくださいね。まぶたを刺激しないようにすることも大切ですよ。ゴシゴシこすっては、まぶたの皮が剥けてしまいます。


まつげの際や細かいシワの間に入り込んでしまったメイクというのは、なかなか落ちないものです。アイメイクをしたときと同じぐらいきちんと時間をとって、クレンジングするようにしましょう。落ちないマスカラを毎日使って、クレンジングをしている人は、まつげが痩せていく場合もあるようです。アイケア専用の化粧品やまつげ専用の実溶液もありますので、トラブルケアにこういうものを活用するのもいいと思います。


というわけで、アイメイクのクレンジングについてまとめてみました。




2008年01月13日
アイラインの使い方/使用方法
アイラインの使い方/使用方法について、ここではまとめていきたいと思います。


アイメイクに自信のない方ですと、どうもアイラインの使い方がよくわからない、という方も多いと思います。そんな方に、おすすめの商品があるのでご紹介しておきましょう。


それは「ピエヌ アイラインパーフェクトホワイティッシュゴールド&ブラック」です。目元を引き締められるブラックと、目元を明るくできるホワイトの2色のライナーが1本に収まっていまして、芯が適度な硬さですので、軽く左右に振るだけで簡単にラインが引けますよ。


このアイライナーを、シャドウラインとして使うこともいいと思います。使い方は、まずペンシルの芯先に綿棒を当て、好みの量をとりましょう。その綿棒で、目尻から目頭まで軽く左右に振るようにしてカラーを塗っていってみてください。綿棒で引いたほうが肌当たりがソフトなので、ペンシルアイライナーが苦手な方にも、このテクニックはおすすめですよ。


●引き締め&明るさでつくるベーシックな目もと

まずブラックを上まぶたの目の際に引きましょう。つぎに下まぶたの目尻からおよそ4分の1の部分にもシャドウラインとして綿棒で色をのせます。そしてホワイトを下まぶたの目頭から残りの4分の3の部分に引きましょう。仕上げは、ブラックのラインとホワイトのラインの境目を綿棒などで軽くぼかしてみましょう。


●ホワイトパール効果で瞳をきれいに

ホワイトを下まぶたの内側に引いてみましょう。こうすると、白目がより美しく見えると思います。特に、黒目の下の内側に入れると、瞳が潤んだように見えるのでぜひ試してみて下さいね。


●モードでクールな強い目もと

ブラックを下まぶたの目尻から4分の3のインサイドに引きましょう。ホワイトを下まぶたの目頭から4分の1に引きます。モードのイメージを強めたい場合には、ブラックの範囲を広くとって、ホワイトの範囲を狭くするようにしてみて下さいね。


というわけで、アイラインの使い方/使用方法についてまとめてみました♪



2008年01月11日
アイメイク初心者さんへ
アイメイク初心者さんへについて、ここではまとめていきたいと思います。


これからアイメイクに挑戦するぞ!という方も多いと思います。アイメイクの初心者さんは、まずどんなアイメイクをするのか、ということに参考なる情報を集めることからはじめましょう。


たとえば、雑誌ですと、年代別や初心者向けのメイクレッスンを特集した雑誌もあると思いますし、自分が可愛いと思うモデルさんが載っているものもいいでしょう。本屋さんにいけば、たくさんありますよね。


10代の方は、まず眉毛のお手入れから始めてみてはいかがでしょう。10代では、あまり手のこんだアイメイクはかえって不自然だと思いますし、アイメイクといっても眉毛を整えるくらいで十分なのではないでしょうか。


必要な眉用のハサミや毛抜き、眉のプレートなどのグッズは100円ショップで売っていますので学生さんの少ないお小遣いでも十分間に合います。眉毛のお手入れをしてみるだけで、かなり垢抜けると思いますよ。


お手入れメイクから本格的なメイクへ移行するきっかけは、やはり恋人ができたり、成人式などのイベントがあったりすることで目覚める人が多いようですね。高校卒業のときに、化粧品メーカーからメイク用品の案内やメイクのレッスンの案内などが来ることもあるようです。そこから入門するのもいいですよね。


おすすめは、スーパーやドラッグストアで試供品を受け取るとき。このとき、試供品を受け取るだけでなく、ちょっと足を伸ばして、デパートの美容部員さんから試供品をもらうついでに、アドバイスや眉を手入れしてもらうことです。


本格的なメイクとなると、やはり誰かに教えてもらう必要があると思います。そんな時、頼りになる存在がデパートの美容部員の方といえるでしょう。メイクのトレンドや最新のメイク方法、新しく発売になった化粧品などの知識にも詳しいので、身近な無料アドバイザーとして、彼女たちはありがたい存在となります。メーカーを決めることが出来たら、美容部員さんに予算を伝えて、メイクの組み合わせを考えてもらうのもいいと思いますよ♪





2008年01月10日
アイメイクリムーバーについて
アイメイクリムーバーについてについて、ここではまとめていきたいと思います。


メイク落としのとき、アイメイクリムーバーというものを使っていますか。落ちにくいアイメイクは、アイメイク専用の「アイメイクリムーバー」で落とすようにしましょう。


ラメ入りのアイシャドウは、いったんお肌に貼りついてしまいますと、なかなか落ちにくいのが困りものですよね。ほっておくと、ラメがまぶたの裏に入ってしまい、炎症をおこしてしまう場合もあるそうです。ですので、しっかり落としきること、これが大切ですね。


コットンにアイメイクリムーバーをしっかり含ませて、アイメイク専用のリムーバーで落としましょう。コットンでラメをすくい取るような感じで取り除いてみてください。ラメを顔中に広げないように注意して落とすようにしましょう。


目の際など細かい部分についても、綿棒を使って、最初にアイシャドウのラメを完全に取り除いてから、顔全体をクレンジングするような感じで行いましょう。これは、全部一緒に落とそうとしますとあちこちにラメがくっついてしまって、結局もっと苦労することになってしまうからです。


ラメ入りの化粧品を使用していない場合でも、まずはやはりアイメイクから落とすこと。それから、口紅です。パーツのメイクを完全に落とした後で、顔全体のクレンジングをしましょう。いっぺんに一つのクレンジングですまそうとすると、せっかく浮き出たメイクの汚れを、もう1度毛穴の中に押し込むことになってしまいますので気を付けてくださいね。


洗顔・クレンジングといいますのは、美肌を作る上で最も大切なことだといえると思います。疲れて帰ってきた時などは、ついメイクを落とさないで寝てしまいたくなるものですが、お肌をいためる大きな原因になりますよ。お風呂が無理という日でも、メイクをしていたなら、クレンジングだけは必ずしましょうね。若い頃に繰り返し犯した過ちが、あとになって確実にお肌に返ってきます。このことをぜったい忘れないでくださいね♪


というわけで、アイメイクリムーバーについてまとめてみました。












☆ 女性の美容に役立つもの ☆ - livedoor Blog 共通テーマ
2007年12月23日
アイプチで二重まぶた
アイプチで二重まぶたについて、ここではまとめていきたいと思います。


一重まぶたをどうしても二重にしたいという方も多いと思います。


そんな方には、アイプチという方法があります。


これは、人工的に二重まぶたにしてしまおうということですね。


アイプチには、二重のり(二重接着剤)やアイテープ(二重テープ)を使う方法があります。


試しに使ってみると、お肌に合うかどうかが分かるでしょう。


実際には、お手元の二重にする化粧品の取り扱い説明書に沿って行うようにしましょう。


アイプチをうまく仕上げるコツとしては、、目と二重のラインをあまり離さずにうっすら二重くらいにするのがいいと思います。


まぶたの脂肪の厚さにもよりますが、二重の幅をあまり大きくしようとすると、上手く作れないことが多いようです。


テープタイプのものは上級者向けになると思いますので、初心者には液状タイプがいいでしょう。


ただ、液状のものは塗りすぎると上手くいかないという特徴もあります。


おすすめテクニックとしては、アイプチに付属されているスティックは使用しないで爪楊枝で二重のラインを作るというものがあります。


また、アイプチの説明書には、のりを塗って乾いてから押さえると書いてあると思いますが、乾くのを待たずに押さえてしまうという方法もあります。


これは、のりが乾く前に二重を整えるテクニックです。


一回で好みの位置にくっつけるコツをおぼえるためと、とまぶたに二重のクセをつけるように何度も練習しておきましょう。


いざというとき、何度もやり直してしまうとまぶたも荒れてしまいますし、二重のクセが定まらないのでしっかり訓練しておいてくださいね。


目の周りというのは、はとても柔らかい皮膚です。


そこに余分なもの(接着剤)をつけるのですから、やはりスキンケアにも気を配って下さいね。


目元専用の美容液というのもありますから、それでケアするのもいいと思います。


というわけで、アイプチで二重まぶたについてまとめてみました。


あなたもアイプチをいちど試してみてくださいね♪


2007年12月14日
一重のアイメイク法
一重のアイメイク法について、ここではまとめていきたいと思います。


雑誌などを見てみましても、モデルさんは二重まぶたの方が多いですよね。


一重まぶたの人は、同じ効果が出るのか、自分に合うのか、など考えちゃう人も多いと思います。


今回は、一重まぶたの方にお奨めのアイメイク方法を勉強しましょう。


一重まぶたのアイメイク方法は、同色系の濃い色と薄い色の2色使いで擬似二重を作るようにするといいと思います。


まずは、ベースとなるピンクのカラーを、眉下の辺りまで豪快にアイホールに乗せていきます。


ピンクは腫れぼったく見えるから、と避けている方もおられるかもしれません。


でも、ピンクはお肌のなじみがよい色で、広範囲に使用したとしても派手になることはないので大丈夫です。


つぎは、赤みのあるブラウンを使用します。


目を開けて二重の線を作るように、ブラウンのアイシャドウで印をつけておきます。


目を開けたときに見えなくなってしまうと、シャドウの意味がなくなってしまうからです。


目の際から印をつけたところまで、シャドウを豪快に乗せていきましょう。


そして、境目だけを綿棒を使ってぼかしていきましょう。


きれいなグラデーションができると思います。


下まぶたには、最初のせたピンクをラインのように細く乗せていきます。


先ほど使った、赤みのあるブラウンを中央にのせると、目をたてに長く見せる視覚効果がありますので、目が大きく見えるようになると思います。


また、一重メイクは、アイシャドウの使い方も大切ですが、まつげは最も重要なポイントです。


マスカラは、ロングタイプがよいでしょう。


しっかりビューラーしたら、マスカラを2度塗りして長さをだして下さい。


もし、ビューラーが苦手な場合は、美容院などで、まつげパーマをするのもいいと思います。


というわけで、一重のアイメイク法についてまとめてみました。


あなたもいろいろなアイメイク方法を研究してみてくださいね♪


2007年11月27日
マスカラについて2
マスカラについての2回目について、ここではまとめていきたいと思います。


では、今回はマスカラについての続きをお話していきましょう。


マスカラをつける前のことですが、ビューラーを使ってまつげをカールさせましょう。


奥二重の人や一重まぶたの人の場合は、まつげの上にまぶたが重なっていますので、まつげを押し下げてしまうと思います。

そのため、まつげをカールして持ち上げても、すぐに下がってしまう場合が多いようですね。


このときは、まつげを引っ張らないように根元を強く押さえましょう。


そして、あとは軽くスライドさせてカールしてみてください。


ビューラーを使わず、マスカラだけを使用すると自然に仕上がって、陰影もできますので、東洋的な魅力のある目もとに仕上がりますよ。


ぜひ両方、試してみてくださいね。


マスカラを落とすときについてですが、このときは、使用したメーカーさんと同じイメイク専用のメイク落とし(リムーバー)を使って落とすことをこころがけておいたほうがよいでしょう。


コットンにリムーバーを含ませてから、まつ毛の根もとから毛先に向かって優しくふき取ります。


まつ毛というのはとてもデリケートなものです。


ですので、根元から毛先に向けて優しくふき取ってくださいね。


まつげは、一度抜けるとなかなか生えてこないので、この点もおぼえておいて注意してくださいね。


というわけで、マスカラについての2回めについてまとめてみました。


あなたのアイメイクの参考にしてみてくださいね♪




2007年11月25日
マスカラについて1
マスカラについての1回目について、ここではまとめていきたいと思います。


では、今回はマスカラについてのお話ですね。


マスカラを使ったアイメイク。


これを効果的な方法で行うことにより、あなたの顔の印象もかなり変えることができると思います。


日本の化粧品ブランドが出しているマスカラには大きく分けて3つのタイプがあります。


1、自然な仕上がりのナチュラルタイプ

2、まつげの量を多く見せる「ボリューム」タイプ

3、まつげを長く見せる「ロング」タイプ


というような感じの3通りのマスカラになると思います。


色も、茶色や黒、透明だけではなくて、赤や青などの鮮やかなカラーもあります。


ほかにも、季節感を醸し出している、春のグリーン・夏のブルーやパープル・秋のボルドー・冬のパーティ向きラメなどもありますので、自分の好みやファッションに合わせて選ぶとよいのではないでしょうか。


「目を大きく見せたい」、また 「まつげを長く見せたい」 と思っている人は、カラーは黒か透明タイプのもので、繊維入りタイプがよいと思います。


安くて優秀なマスカラもありますが、3,000円から4,000円程度のものであれば、どのメーカーさんであっても、「買って失敗した」 ということにはおそらくならないでしょう。


というわけで、マスカラについての1回めについてまとめてみました。


次回もこの続きをお話していきたいと思います。



2007年10月22日
切れ長アイメイク方法
切れ長アイメイクの方法について、ここではまとめていきたいと思います。


自分の一重まぶたが嫌いだ、というう方。


こういう方は、けっこういらっしゃるのではないでしょうか。


雑誌などに登場するアイメイクのモデルさんは二重まぶたの人が多いので、ほとんど参考にならない、とも思っている方もおられるかもしれませんね。


でもですね、一重まぶたは、外国では「アーモンドアイ」といわれていまして、神秘的な目として扱われているんですよ。


もし、あなたが一重まぶたなら、できるだけ、その切れ長でクールな印象を際立たせてみる、というのもいいのではないでしょうか。


一重まぶたを活かしたメイクとしては、やはり『クール&美人系』がオススメでしょう。


というわけで、一重まぶたの方であれば、アイメイクで「できる女」や「大人の女」を演出するのは意外と簡単ともいえます。


思いきって、アイメイクで「クールビューティー」をめざしてみましょう。


また、見落としがちなのが、アイラインの重要性ですね。


アイラインを入れると入れないとでは、目もとの印象が大きく変わってきますよね。


一重まぶたの方の場合は、あまりアイラインが目立たないということもありまして、どうしてもアイラインを軽視しがちになると思います。


でも、クールビューティーメイクには、目尻をはね上げるようにして描いてみると、切れ目の印象がうまく出るので効果的ですよ。


アイシャドウも、目尻側を強調するようにしてみてください。


基本としては、スッキリした寒色系がいいでしょうね。


寒色系を2色グラデーションするようにして、立体的にすると、さらに素敵になると思います。


気を付けたいところとしては、暖色を使うと、まぶたが腫れぼったくなること。


この点には注意が必要ですね。


初心者さんには、ちょっと難しいかもしれません。


また、まつげも重要なポイントとなるかも。


一重まぶたの方の場合は、まつげが下に向かって生えていると思いますので、しっかりとビューラーをしておく必要があります。


ビューラーが苦手な人には、まつげパーマがよいでしょう。


今なら、3000円ほどの施術で2ヶ月くらいもちますよ。


ほかには、まつげにボリュームや長さがもっと欲しい、という人は、つけまつげを使用するのもいいと思います。


というわけで、切れ長アイメイク方法についてまとめてみました。


クールビューティめざして、がんばってみてくださいね♪






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2007年10月21日
浜崎あゆみのアイメイク方法
浜崎あゆみ/あゆのアイメイクのやり方・仕方について、ここではまとめていきたいと思います。


浜崎あゆみ/あゆ。


若い女性が憧れる、芸能人の1人ですよね。


浜崎あゆみさんといいますと、歌のヒットはもちろん、コマーシャルにも引っ張りだこです。


テレビで彼女のバンビ目(小鹿)を見ない日はない、ともいえるのではないでしょうか。


浜崎あゆみさんのアイメイクについてですが、濃い色のシャドウはマツゲが目立たなくなると思いますので、淡いパールの入ったシャドウがおすすめといえるでしょう。


目元は、明るめのイエローなどを使いくすみをカバーしましょう。


浜崎あゆみさんが一番よく使っているのが、淡いゴールドベージュのシャドウです。


パール感を生かしたいなら、クリームタイプのシャドウもおすすめですね。


指や綿棒で、やさしく押し込めるように、まぶたの上に色を乗せていくといいと思います。


そして、眉下にはハイライトを入れます。


真っ白ですと、パール入りでもそうではなくても、ちょっとてかったように見えてしまうことがあるので、自然にみえる色を選びましょう。


それには、アイボリー(黄みがかった白)くらいがよいのではないかと思います。


アイラインを引くときですが、浜崎あゆみさんは、メイクはかなりくっきり真っ黒なアイラインを入れていますね。


ちょっと自信がない、という人は、細い筆ペンタイプがいいでしょう。


慣れた人は、リキッドとペンシルを用意してください。


ペンシルで太めに、リキッドでマツゲの際を埋めましょう。


浜崎あゆみさんは、結構くっきりラインを書いているので、注意点としては、ほかしすぎないことですね。


目の下と目頭に、ホワイトでインサイドラインを入れてみましょう。


これは白でも良いし、パールがかった色なら、ピンクパールというのもカワイイですよね。


白目がキレイに見えると思います。


まぶたにシャドウと同系色のラメを乗せてもいいかもしれません。


また、見る角度によって変わる偏光パールでもいいですいよね。


玉虫色に光って綺麗ですよ。


パーティのときや、普段と違う、インパクトあるメイクをしたかったら、目の下にラインストーンを置いてみてもかわいくなるでしょう。


というわけで、浜崎あゆみ/あゆのアイメイクのやり方・仕方についてについてまとめてみました。


ぜひあなたもいちどお試しくださいね♪






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2007年10月20日
ナチュラルアイメイク方法・仕方
ナチュラルアイメイク方法のやり方について、ここではまとめていきたいと思います。


ナチュラルアイメイク。


いろんな年齢層の男性女性を問わず、高感度の大きいのが、ナチュラルアイメイク、といえるでしょう。


ところが、実はこれは、とても難しいことなのです。


いかにもアイメイクをしている、という雰囲気をださずに、あくまで自然に眉毛、目元をキリリとさせる、目力を引き出す、といったメイクは、かなりの高度なテクニックが必要になります。


ナチュラルアイメイクのアイカラーは、ブラウン系やゴールド系のものが自然になじむのではないかと思いますが、いろいろ試してみて、自分のお肌になじむような色をさがしてみてもいいですよね。


アイラインは、まず黒を試してみましょう。


もし、これがきつい印象を受けるようであればブラウンを使ってみてください。


上まぶたに引いたあと、綿棒でぼかしてみると優しい印象になると思います。


リキッドタイプのアイライナーを使うとキリッとした感じになりますので、ペンシルタイプと上手に使い分けてみてください。


さらにナチュラルになりますよ。


眉メイクは、スッキリさせた感じにするのがいいでしょう。


柔らかさを出すために、ブラウン系、あるいは自分の地毛に合わせたグレー系のペンシルで眉の形に合わせて、基準となるラインを眉の下側の方に描いていきます。


そして眉のラインの基準が決まったら、つぎは眉の色に合ったパウダー、あるいはアイブロウ用のマスカラを使って、眉尻側から毛流れにそうように描いていきましょう。


まつげについてですが、こちらはビューラーを使って根元から上にあげてみましょう。


自分でやると、まつげをかくっと折ってしまったり、また、どうも自然な仕上がりにならない、と悩んでいる人も多いと思います。


こういうときは、まつげパーマもいいでしょうね。


ロッドの大きさも種類がありますので、お店の人とよく相談して、自然な仕上がりで、なおかつ、くっきりまつげをあげることができると思います。


あと、マスカラは下まつげも忘れないようにしましょう。


目を大きく見せることができますし、目の吸引力をアップさせる効果もあります。


というわけで、ナチュラルアイメイク方法・仕方についてまとめてみました。


いろいろ試して、あなたに合ったナチュラルアイメイクを見つけてみてくださいね♪








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2007年10月15日
倖田來未(幸田くみ)のアイメイク2
倖田來未(幸田くみ)さんのアイメイクの2回目について、ここではまとめていきたいと思います。


前回は、眉を整えるところまでご紹介しました。


では、つぎはアイシャドウの方へ移っていきましょう。


まず、上まぶたに黒のアイシャドウ。


コレを入れましょう。


そして、下まぶたの目尻から黒目の外側にかけて、黒のアイシャドウを入れてください。


以上が上下ともに入れられたら、あとは指でぼかしてみましょう。


アイシャドウは、ちょうどグラデーションがかかったような感じになるようにぼかしてみてください。


つぎに、アイライナーを目の上下に入れます¥しょう。


倖田式のメイク使用するのは、黒のアイライナー。


上下をつなぐように、目尻のところは何ミリかはみ出る感じにしてみてください。


そして、つぎはハイライトになります。


コチラで使うのは、白いパールのハイライト。


コレを多めにのせましょう。


そして、最後にマスカラですね。


マスカラを上まつげ、下まつげに塗れば、完成ですよ。


倖田來未さん式アイメイク方法のポイントをまとめましょう。


・アイシャドウを目じりまで伸ばすこと。

・マスカラは、3度以上塗ってください。

・眉マスカラを使用して、髪の色とまゆげの色を揃えましょう。


こんな感じでしょうか。


あっ、それとコレもおぼえておいてくださいね。


・鏡に写った自分を見て、ひとこと「かわいいね!」と自分に言ってあげましょう(笑)


コレがいちばんも重要かもしれませんよ(^^)


というわけで、倖田來未(幸田くみ)さん式のアイメイク方法をご紹介しました。


アナタも、ぜひやってみてくださいね♪





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2007年10月11日
倖田來未(幸田くみ)のアイメイク1
倖田來未(幸田くみ)さんのアイメイクについて、ここではまとめていきたいと思います。


倖田來未さん。


スタイルはもちろん、彼女の「エロかわいい」オーラを、自分のおしゃれに取り入れたい、また参考にしたい、という女性も多いと思います。


倖田來未さんのインタビューでの発言には、「メイクでコンプレックスを解消する」というものがります。


倖田式のメイクの本当の目的とは何でしょう。


それは、「自分に自信を持つ」こと。


もしかしたら、これが1番大事なことなのかもしれませんね。


メイクの出来映えひとつで、精神的にも大きな影響があらわれます。


極端な話し、メイクで人生が変わっちゃう、なんてコトもあるかもしれませんよ。


ここは気合いを入れてがんばってみましょう。


というわけで、では、倖田來未さんの魅力を作っているポイントの1つである、アイメイク。


これに関して見ていきたいと思います。


・倖田式のメイク術


まず、眉のお手入れは大丈夫でしょうか。


左右の眉のかたちは勿論ですが、カラーリングをしている人。


これに該当される方は、髪の毛と眉の色を鏡で見てみてください。


髪が茶色で、眉が黒の場合、眉マスカラという化粧品があります。


それで、色味をそろえてみましょう。


では、眉を整えることができたら、つぎはアイシャドウへ移りましょう。





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2007年09月16日
アイメイクの基本
アイメイクの基本について、ここではまとめてみましょう。


目元という場所ほど、その人の個性の出る部分はない、といえるのではないでしょうか。


また目もとは、メイクによってそれがさらに際立つパーツ、ということもいえるでしょう。


というわけで、アイメイクの基本をマスターしましょう。


そして、自分の魅力をアップしていきましょうね。


アイメイクは、まず基本をマスターしましょう。


そして、それから自分のベストなアイメイクを見つけるための研究として、雑誌やネットで紹介される流行メイクや、憧れの芸能人やモデルのしているアイメイクにチャレンジしていったほうがよいでと思います。


1、まず単色のアイシャドウでのアイメイクの基本方法から。


これは、いたって簡単でしょう。

目の際から塗り始めて、アイホールまでぼかしていくだけですね。

指でもチップでも、綿棒でもいいと思います。

自分はどれが使いやすいかいろいろ試してみてください。

下まぶたへもアイシャドウをぼかしてみると、目もとの明るさがアップしますよ。


2、複数のアイシャドウを使う場合の基本。


・目のまわりにハイライトを入れましょう。

・明色を目の際から上にぼかすように入れましょう。

・つぎに暗色を目尻側の際から入れましょう。

・影色を光色にグラデーションしていくように二つの色をぼかしてみましょう。

・下まぶたの目頭から目尻に、明色のシャドーを細く入れましょう。

・目元を引きしめるために、アイラインを引きましょう。


3、まぶたのタイプ別ポイント。


・奥二重は、明色をアイホール全体に、暗色は目の際にしっかりと入れましょう。

・一重まぶたは、光色はアイホールより目尻がわにはみだしぎみにぼかしましょう。

・二重は、明色を目の周り全体にぼかして、中間色をアイホールの丸みにそって全体にぼかします。
 そして目の際から二重の幅を目安に暗色を重ねれば、深みのある目元になると思います。

・明色をしたまぶたと眉下の眉山右ラインにそって入れれば、目もとの立体感が出ますよ。


以上、アイメイクの基本についてまとめました。


最初は上手くいかないかもしれませんが、慣れればきっと綺麗にできると思います。


がんばってみてくださいね♪








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2007年09月15日
一重まぶたのアイメイク
一重まぶたのアイメイクについて、ここではまとめてみましょう。


一重まぶたの方は、細くすっきりしたアイラインを引くように心がけましょう。


これはなぜかといいますと、アイラインがそのまま見えてしまうからなんです。


とはいうものの、びくびくしながら細心の注意をはらわないといけないと思い、肩に力を入れないようにしましょうね。


少しぐらいは太く引いたってかまいません。


ぼかしを入れればよいでしょう。


たとえば、薬指でぼかすとか、また綿棒でぼかしたり、ということですね。


それぞれの化粧品メーカーからは、細くて使いやすいタイプの綿棒が販売されています。


あこがれのメイクアップアーティストとのコラボというものもありますね。


でも、そんなに高いものを毎日使うのはちょっと、という、倹約家のアナタ。


それなら、ドラッグストアに行ってみるといいかもしれません。


たとえば、ベビー用品コーナーでは、赤ちゃんの耳鼻掃除用として、極細やローションのついた肌に優しいタイプの綿棒があると思います。


では、アイメイクの順番ですが、まずアイラインはアイシャドーを入れてから引きましょう。


そして、まつげの生え際を埋めるようにして、アイラインを引きます。


アイラインをひくときですが、鏡などをすこし上からのぞきこむような感じでするとやりやすいと思います。


アイラインを引く化粧品である、アイライナーは「ペンシルタイプ」と「リキッドタイプ」の2種類があります。


「リキッドタイプ」のアイラインのほうが、線が、よりはっきり出て細くかきやすいでしょう。


アイラインは初めて買う場合の色についてですが、茶色や薄い色を選ぶといいと思います。


一時、目を大きく見せるということで、白が流行った時期がありましたが、アイシャドウが合わせやすいもの、いろんな色とも馴染みのよいものから手に取ってみるといいのではないでしょうか。


アイメイクというものは、人によって目の大きさや顔の印象などが異なるように、ひとりひとりベストのメイクも違います。


ですので、一概にこうである、とはいえないものなのですが、こまめに鏡を見ることを欠かさずに、自分に似合う色や、あなたに最適なアイメイクの方法を探してみましょうね♪








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アイメイク